2025年3月27日木曜日

Blender その1(3.6LTSとCAD Sketcherをインストール)

Fusion360、Win10で動くのは、2026年1月までとの宣告が!
MartyPCは、Win11に手術不能、余命11ヶ月であります(+_+)
OSもPCもどんどん買い替えさせられて、きりがありません(@_@)
もっと環境に優しくしてほしい~

Fusion360を使用する最大の理由は、CAMです。
3Dプリンタで使用するだけならCAMなしでいいのですが
CNCで切削するとなるとCAMが必須です。

BlenderにアドオンのCAD SketcherとCAMがあることを知り、
操作が非常に難しいので、うじうじしていましたが(^^ゞ
遂に重い腰を上げてインストールするのであります(*^^)v

LTS:Long Time Supportの方が好きなので(^^)
所が、4.2 と 3.6 が並んでいるのです(~_~)

で、4.2は、動作が軽くなってる様なのですが
動かないAdd-onがあるなど、かなりバグがあるようなのです。
3.6は、2025年6月までのサポートですが、
Fusion360みたいに動かなくなる(+_+)わけではなく~
後から、4.2を別フォルダにインストールして使い分けも可能なので
今、最も安定している3.6 LTSに決定!
Blender 3.6 LTS」に行って[Download]ボタンを押すと~

このMartyPC Windows10でしか使わないので
「Windows - Installer」をクリック

これが出て、まだ使ってもないので、
なんだなんだと慌てふためいて
Donateなしは、どこか?探していると

知らない内に右上にダウンロードが始まっていました(^^ゞ
ユーザー登録も何もしなくていいのは、いいですね~(^^)

ダウンロードした
「blender-3.6.21-windows-x64.msi」を右クリックでインストール!
ごく普通のインストール手順なので
記録は、省略しますが
途中、デフォルトのインストール・フォルダ
[C:\Program Files\Blender Foundation\Blender 3.6\]
になっていました。

デスクトップにできたアイコンから起動します。

起動しました。
ここでもユーザー登録しなくていいんですね~(*^^)v

中央のQuick Setupのポップアップで
[Language]をドロップダウンすると

これだけの言語が選べます。
ひとまず、デフォルトの[English]で(^^)

「Spacebar」をドロップダウンすると
この3つが選択できますが
今は、何のこっちゃ分らないので、デフォルトの[Play]で(^^ゞ

「Theme」も色々出てきますが、デフォルトで何も弄らず
[Next]クリック

[Manual]をクリックすると

このサイトが開きます。
OFFLINEで観れるようにダウンロードできるようになっています。

一旦、Blenderを終了して、再起動してみますが
起動が早くていいですね~
2回目の起動からは、このポップアップが出ます。
[General]をクリックすると、ポップアップが消え
作業に入れます。

では、この辺で
らくらくCADさんのここ」を参考に単位を変更します。
超初心者の設定をやります。
デフォルト単位[m]なので
右側に並ぶアイコン群の赤枠のアイコンをクリックすると
その左側は、この様になります。

[Unit]を展開して
[Length]を[Meters]⇒[Millimeters]にします。

現在、こうなってます。

確認したいので
デフォルトのCUBEを拡大して
左端のスケールアイコン(赤枠部)をクリック

まだ、カーソルを頂点にスナップさせ方が分からな~い(^^ゞ
単位は[mm]になってますが、
「2000.8mm」・・・ホントの寸法が分かりません。

STL形式でExportします。

Cura V3.5.1に読み込ませます。

2.0mmの立方体ですね~(~_~)

ということで
Blenderの[Unit Scale]を[1.0]⇒[0.001]に変更します。

もう一度、計測すると
正しいスケールになりました。
それにしても、小数点以下の有効数字、こんなにいらんのだけど(>_<)

上のは、見え難いですが
グリッドが1mm幅なので
上やや右の赤枠のアイコンを展開して

[Scale]を[1.0]⇒[0.1]にして

グリッドは、0.1mm間隔になりました。

が、「Millmeters」の後ろに「x 0.1」が現れました(>_<)
もう一度、計測し直しますが、寸法もグリッドも正しいのに
「x 0.1」が付くのです(>_<)

仕方ないので
ここを[0.1]⇒[1.0]に戻して

「x 0.1」が付かないようにしすます。

起動時の設定に保存します。
[File]-[Default]-[Save Startup File]すると

このポップアップが出るので
[Save Startup File]をクリックします。

どうも分り難いので、日本語に(^^ゞ
[Edit]-[Preferences]にいって

[Interface]の[Language]を

[日本語]にした瞬間に切り替わります。
即座に反映されて、
再起動しなくていいんですね~(^^)

[ファイル]-[デフォルト]-[スタートアップファイルを保存]
しておきます。

マーティーさんは、まだ操作できないので(^^ゞ
[ファイル]-[インポート]をみると
これだけのファイル形式が

試しに、この今まで作ったので最も複雑そうなの
もう5年も前か~(-_-;)

Fusion360からのエクスポートできる種類は、これです。

2023年10月時点「FreeCADをInstallした!(^^)!」で
Fusion360(無償版)からをエクスポートできた形式
ファイルは、これだけできました。

さっきのBlenderのImportリストにある形式(右)と並べると
「*.stl」が2種類と
「*.obj」と「*.fbx」の4つです。

この2つの「*.stl」は

当然、一塊のSTLですが
開けました。

「Wavefront(.obj)」だと

これも開けます。

右側のファイル名を展開できますが
各パーツは、Fusion360で付けた名称とは、異なっています。
名称の所をクリックしても、特に選択は、できません。

こっちも同様に開けたのですが
開く時に、一時画面が真っ白でフリーズしたかのようでした。

続いて「FBX(.fbx)」

かなりまともにインポートできたようですね~(^^)

オリジナルのFusion360のは、これでした。
エクストルーダーは、STLを取り込んでソリッド化してるので
上のでは、水膨れ形状になってます(~_~)
[on the Fusion360]

右側のパーツ名は、Fusion360で付けた名前と同じです。

試しに「Bed FR4」を展開して
「Body1.00...」と「Body4.00...」の眼を閉じると

Bedが消え、左のが右の様になり
各パーツが分離されているのがわかります。
今は、どう操作していいのか分らないので、ひとまず保留(^^ゞ
まあ、Fusion360のデータを使い回しすることは、ほぼないでしょうが。

では、CADのアドオン「Sketcher」を導入します。
参考にさせていただきましたm(_ _)m

では『CAD Sketcher [Blender addon]』のサイトに行きます。

青枠部に購入額(「0」でも可)を入力して
[I want this!]ボタンを押すと

この画面になるので
右側の「Email address」を入力
「Add a tip」に「0」・・・まあ、日本にチップの習慣はないので(^^ゞ
[Get]ボタンをクリック

なかなかダウンロードさせてくれません(~_~)
人間が操作していることをチェックするために
こんなのが数回出ますが、質問通りにチェックを入れて
[確認]ボタンで進めて行くと

ようやく、これが出るので
右の方の[Download]ボタンを押して~

やっと、ダウンロードが始まります。
このファイルは、解凍しなくていいです。

では、CAD Sketcherをインストールします。
Blenderの[編集]-[プリファレンス]を開き
左の[アドオン]をクリックした画面ですが
更に右上の[インストール]をクリックすると

ファイル選択ボックスが現れるので
ダウンロードした「CAD_Sketcher_0.27.6.zip」を選択して
[アドオンをインストール]をクリック

この画面になります。

「3Dビュー CAD Sketcher」の左にチェックを入れ
▶で展開すると

これが出るので、
中ほどの[Install from PIP]をクリックします。

しばし「応答なし」になって戻ってきますが

「Module isn't Registerd」のまま変化なし(>_<)
プリファレンスを一度閉じて、また開きますが、ダメなので
Blenderを再起動!

プリファレンスのアドオンのリストで
「3Dビュー CAD Sketcher」の左の▶で展開すると

「登録」になっておりました(^^)
プリファレンスを閉じます。

左側のアイコン群には、赤枠の部分が増えています。

「N」キーを押すと、右側にサイドバーが現れ
「Sketcher」タブが追加されています。

「Sketcher」タブにすると
垂直や水平拘束のツールがあります。
ここは、日本語には、ならないんですね~
[Add Sketch]をクリックすると

お~っ!
スケッチ面を決める見慣れたやつが!
Blenderへのハードルがぐっと下がった気がします(*^^)v

しかし、Fusion360への慣れからか、
どうもビューアングルの操作がやり難いのです(~_~)
[プリファレンス]-[視点の操作]を変更します。

赤枠の箇所を変更しました。

画面全体が暗くてよく見えないので
[テーマ]の右上の[プリセット]を展開して

明るすぎるのもなんだし、
この[Modo]ってのにしました。
これで、思い通りのビューアングルに
操作できるようになりました!(^^)!

実は、[プリファレンス]-[視点の操作]を変更するまで
このFusion360のビューアングルと同じにできなかったんです。
[on the Fusion360]

では、スケッチからソリッドモデルを造ろうと思います。
「N」キーでサイドメニューを出して、Sketcherタブを表示して
「テンキー」の「1」で正面ビューにします。
(Functionキーの下の数字キーでは反応しません)
デフォルトのCUBEを選択して、DELキーで削除します。
まだ、CUBEも描けなくて、起動時に出すようにしてるもので(^^ゞ

サイドバーの[Add Sketch]をクリックすると
スケッチ面の選択モードになります。
XYZの3面が出てますが、正面ビューなので
XY面:黒横線とYZ面:黒縦線は、黒線しか見えないのです。

黒の正方形の枠にカーソルを近づけて、
白に変わったら、クリックすれば、
四角の面(この場合、XZ面)が、スケッチ面として選択され

四角が消えて、原点に緑の点が現れます。
[Add Sketch]⇒[Leave Sketch]に変わります。

緑の点が見え難いんですよね~
原点を拡大!

左端の点アイコンで
適当な所に点を打って

縦と横の距離を拘束したいので
[Distance]で距離の数値をD&Dしても
中心点からの直線距離しか指定できません。

寸法の上にカーソルを移動して、寸法が明るくなった所でクリックすると
サブメニューが出るので、
[なし]を展開して、[水平]を選択すると

水平寸法を拘束できました!(^^)!

寸法は、D&Dで移動できます。
この”0.800mm”をクリックして、サブメニューを出して、

”1.000mm”にして
再度[Distance]で同じ点と中心の距離を追加し
寸法の上でクリックして

サブメニューを出して
今度は、[なし]を[垂直]にします。

垂直の寸法も入りました。

垂直の寸法の上でクリックしてサブメニューを出し
”1.500mm”にしてから、表示位置を移動しました。
Fusion360より、やや手間がかかりますが、
水平垂直寸法を指定して点を拘束できますね~!(^^)!
マーティーの場合、位置が決まった点を先に描いて
それらを結んでいく描き方が多いもので(^^)

長方形の対角点を拘束できたので
このライン・アイコンで辺を引いていきます。

試しに、わざと、微妙に左斜め&右の点より少し低めに
ラインを引いてみると~

垂直に吸着してくれました。
もう少し左に傾けた場合は、垂直に吸着しませんでした。
さすがに、右の点と同じ高さには、吸着されませんね~

そのまま、右の点に引いていくと~
まだ、マウスの左ボタンを押したままです。
[Leave Sketch]の下「Degrees of freedo...」とあります。

マウスの左ボタンを離すと、水平に吸着しました!(^^)!
[Leave Sketch]の下が「Fully defined ske...」になりました。
たぶん、90°に拘束されたってことでしょう!
なかなかいい感じですね~(^^)

まあ、単純な四角形なら、このRectangleアイコンで

適当な長方形を描いて

寸法の上でクリックして、
サブメニューで寸法を入力すれば

簡単に描けます(^^)

ベベルアイコンもやってみます。
Fusion360でいうフィレットです。

描いてる時には、寸法指定できないので
角の点から、D&Dして適当にベベルを付けた後
[Diameter]をクリックして、ベベルの円弧をクリックすると

ベベルの直径寸法が入ります。

その寸法をクリックして
サブメニューで寸法を修正します。

円も点の時と同様に
一旦、適当なのを描いてから
右側サイドメニューの[Distance]や[Diameter]で
寸法を入力する仕組みになっています。
欲を言うと、描いてる時に寸法を入力したいですね~

では、この辺でソリッド化します。
サイドメニューの[Covert T...]を展開して
[メッシュ]にします。
ここでの「ベジェ」と「メッシュ」の違いは、まだ知りません(^^ゞ

[Leave Sketch]をクリックすると

Fusion360でいう所の「スケッチ終了」です。
厚みのないモデルができます。

厚みをつけるので
右端の赤枠のアイコンをクリックして
緑枠で展開すると

ずらりと出てくるので
[ソリッド化]を選択します。

これが出るので
[幅]に厚みの数値を入力すると

わりと、Fusion360ライクな操作で、造形できました(*^^)v
それにしても、何故こんなに小さいの描いたんだろう(^^ゞ

次は、穴開けです。
ブーリアンというものを使うのですが難しいらしい。
[編集]-[プリファレンス]-[アドオン]を出して
検索(赤枠部)に”bool”と入力して
「オブジェクト:Bool Tool」の前にチェックを入れるだけ!
Blenderの再起動は、不要です(^^)

▶で展開すると
バージョン情報などでますが、設定はありません。
Tab Name:Edit なので

右側のサイドメニューに[編集]タブができています。
[編集]タブを選択して、展開すると、これが現れます。

さっきまでの妙な造形は、ただの練習で消してしまったので(^^ゞ
Sketcherで長方形を描いて、ソリッド化して、直方体を造りました。

左のアイコン群の一番下に隠れていた
この網目アイコンを選択して

穴を開けたい面でクリックすると
これが出ます。

そして[Add Sketch]をクリックすると
これも出ますが

マウスカーソルを移動して、
穴あけする面の四角の縁が、白に変わったら、クリック!

四角の縁が白に変わった所でクリックした面が、スケッチ面になり
[Add Sketch]⇒[Leave Sketch]に変わります。
スケッチ面を正面(この場合、+Z軸)にしたいので
青丸の「Z」をクリック!

スケッチ面(この場合、+Z軸)が正面になりました。

練習なので、位置も直径も適当でいいのですが、
直径だけ0.3mmに固定してみました。
さっきの続きで、また極小のモデルを描いております(^^ゞ

[Convert T...]の所を[メッシュ]にして
[Leave Sketch]をクリック!

スケッチ描画モードから抜けて
[Leave Sketch]⇒[Add Sketch]に戻ります。

ソリッド化しますが、操作は、先のと変わりありません。
右端のスパナアイコンをクリックして
[モディファイアーを追加]のv(緑枠)で展開して

[ソリッド化]をクリック

この画面になるので
ビューアングルを変えました。

[幅]2mm
そのままでもいいのですが[オフセット]:0.9
にすると

円柱ができます。
[オフセット]:-1.0 ⇒ 0.9 にしたので
差分の0.1mm、スケッチ面より飛び出しています。

サイドメニューの[編集]タブ(赤枠)をクリックして
[Bool Tool]の緑部をクリックして展開しておきます。

対象モデルをクリックする順番があります。
最初にくり貫く方のモデル(この場合、円柱)をクリック

次に、くり貫かれる方のモデル(この場合、直方体)を
SHIF押したまま、クリック

赤枠部の[Difference]をクリックすると

直方体が、円柱でくり貫かれます。

ちなみに、下の[Difference]でも同様にくり貫かれますが
円柱に直方体のワイヤーができます。
Bool Toolの下にプロパティも現れて、
何か詳細な設定ができるようですが、今は???(~_~)

更にちなみに
[Slice]でやると

こうなって
穴が開いてないように見えますが

右上の[Sketch002]の眼アイコンをクリックして瞑らせると

円柱が非表示になって、穴開きモデルになります。

今度は、分離した2つのスケッチを描いて~

ソリッド化しましたが
モディファイアーで、別々の幅(高さ)にできないんですね~

モデルの上で右クリックして
[オブジェクトを複製]します。

輪郭が白になります。
複製は、重なって、マウスに吸着しているので

適当な所に移動して、クリックすると、そこに留まります。

[TAB]キーを押して[編集モード]にします。
左端のアイコン群が変わり、
左上隅に[オブジェクトモード]⇒[編集モード]に変わり
モデルに編集ポイントが表示されます。

一番上のアイコンを選択して

マウスで対象モデルを囲みます。

マウスボタンを離すと
ポイントの色がオレンジになります。

[メッシュ]-[分離]-[構造的に分離したパーツ]を選択

直方体だけが、オレンジで囲まれ、円筒は、ポイント表示になります。
(逆になる場合もあると思う)

[TAB]キーで[オブジェクトモード]に戻ると

直方体と円筒を別々に選択できるようになるので
モディファイアーで、異なる高さに変えてみました。
右側の2つが、オリジナル。

右上のシーンコレクションの所
複製した直方体のモデル名が「Sketch002」なので
そこで(赤枠部)右クリックして
[IDデータ]-[名前変更]すると

編集可能になるので、

”直方体02”ENTERすれば、名前が変わって
下の方の「ソリッド化」の左側も同じになりました(^^)

所で、ヒストリーが
[編集]-[操作履歴]にありました。
が、少ないですね~
右下が、最も古い操作になりますが
途中で選択操作を繰り返したので、分離した所からしか残ってません(>_<)

[編集]-[プリファレンス]の[システム]
デフォルトは[アンドゥ回数]32

ここは、数字の上でドラッグするか
一度クリックすると、数値を直接入力できます。
MAX 256まででした。

取り敢えず、[128]にしときます。
まあ、保存しててもBlenderを再起動すると全て消えますが・・・

その下の[「元に戻す」のメモリ...]で
回数ではなく、メモリサイズでアンドゥを指定できますが
単位がわかりません。
デフォルト「0」の制限なしにしておきます。

ちなみに、アンドゥ回数32から何も操作してない状態で
タスクマネージャーを出すと

拡大!
300MB前後をウロウロしています(^^)

Blender CAD Sketcherは、超初歩操作ができるようになったので
いよいよ、Blender CAMの方へ行きましょう!
最新は「1.0.61」でした。
下の方に旧バージョンが並んでいます。
「fabexcnc.zip」をダウンロードします。
 Dec 28, 2024のリリースです。


[編集]-[プリファレンス]の[アドオン]で
右上の[インストール]クリックして

ダウンロードしたZIPファイル「fabexcnc.zip」を選択して
[アドオンをインストール]

前と変化ないので、検索欄に「cam」と入れても
何も出てきません(>_<)
Blenderを再起動しましたが変化なし(>_<)

みると

あらら~(゚Д゚;)
”Blender version 4.21 用”だと、書いてあるじゃないですか!
最初に「最も安定してる」と思って
version 3.6 LTSをインストールしたのがいけなかった~(^^ゞ

「Fusion360さん、さようなら~」
「Blenderさん、これから宜しく」
で締め括りたかったのですが

ということで、
3.6 LTSとは、ここまでかな~
4.2LTS と BlenderCAMをインストールしなければ~
>>> TO BE CONTENUED (^^ゞ